知育玩具モンテッソーリ式ずけいパズル ちえパズルに子供たちが夢中!

ハッピーハロウィン!!!

みなさんハロウィン楽しんでますかー!?

我が家は特にこれと言ってプランがあるわけではないのですが、夕食の子供のお皿をハロウィン仕様(seriaで購入)にして気分だけ味わおうと思ってます。

今日が終わったら明日から街はクリスマス一色、私が1年で1番大好きなシーズンです。

色々な所でクリスマスソングが流れて訳もなくウキウキしてしまいます♪

Sotaの進研ゼミ1年生の11月号で付いてきた冊子に興味津々で意欲的に取り組んでいました。

こんなに集中してお勉強するなんて!!

興味のあるうちにもっとやらせるべきかも!?そう思い、本屋さんに行って似たようなものを探してきました。

今日は子供たちがハマってる図形パズルをご紹介します。

モンテッソーリ式さいしょのずけいパズル

一つ目に見つけたのがモンテッソーリ式最初の図形パズル。

枠に合わせて図形パーツを組み合わせていきます。

レベル1から40まで少しずつ難しくなっていくのですが、SotaもRyutaもレベル20ぐらいまではすいすい解いていました。

レベル20ぐらいからはヒント出して〜と言いながら頑張っていましたが最後(レベル40)まではいけませんでした。

対象年齢4歳からとありますが、2歳のRyutaも楽しんでます。
Ryutaはレベル20が限界の様です。

幼児の天才 頭脳ドリル ちえパズル4・5歳

次に見つけたのがこの幼児の天才 頭脳ドリル ちえパズル4・5歳です。

図形パズルのワークや教材はこの二つしか見つけられませんでした。

6歳のSotaに4・5歳用は少し簡単なのかな?とも思いつつ、成功体験を積み重ねるのに丁度良いかなと購入しました。

前半はイラストが完成するように、どのように紙を折れば良いか考えるものです。

結構難しいものもありましたが、気付いたらRyutaがやっていてSotaが怒る場面も(笑)

ヒントを出すこともありましたが、とにかく楽しいようで一気にやってしまいました。

後半は型紙を切り抜いてシルエットに当てはめるワークになっています。

4つぐらい集中して取り組んで、今日はここまで!と片付けていました。
シルエットパズルはRyutaにはちょっと難しい様子でした。

図形パズル まとめ

幼児の天才 頭脳ドリル ちえパズル4・5歳の折り紙パズルが意外に面白くて、買ってよかったなと思いました。

モンテッソーリ式さいしょのずけいパズルも長いこと遊べそうだし、子供たち2人で喧嘩せず取り組めてるので二つ買っといて正解でした。

三角を組み合わせると四角になったり大きな参画を作れたり、向きを変えて組み合わせたりと頭を使うので、幼稚園児にはとても良い教材です。

Amazonなどで調べると図形パズルが他にもたくさんありました!!

お気に入りの商品を見つけたら是非教えてくださいね。